第13回 日本神経生理検査研究会
中部地区勉強会

「基本に戻って検査法を考えてみよう」

2009年9月26日(土) 13:45〜17:55

場所:名古屋市立大学病院 研究棟11階講義室

名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1 tel052-851-5511(代)
地下鉄桜通線 桜山駅(市大病院前)下車3番出口

 今回の内容は、基本に戻って検査前から検査にいたる方法をわかりやすく解説します。

初心者の方大歓迎です! ベテランの方も自分の検査を見つめ直す良い機会です!

-------------------- プログラム --------------------

13:45 開会の辞  高橋 修(日本神経生理検査研究会会長)
       司会 石郷景子(日本神経生理検査研究会中部地区代表)

14:00 講義1 「神経生理検査を行う環境と心構え」
            宇城研悟 技師(松阪市民病院)
15:10 休憩

15:20 講義2 「神経伝導検査における測定時の注意点」
            坂下文康 技師(三重県立総合医療センター)
16:30 休憩

16:40 講義3 「目的にあった脳波検査 〜賦活法、アーチファクト、
発作時の対応〜」
            石郷景子 技師(大垣市民病院)

17:50 閉会の辞  岡山安幸(日本神経生理検査研究会中部地区事務局)

○ 参加費: 日本神経生理検査研究会会員1500円 非会員2000円

会員の方は、平成20,21年度会費(1000円)も徴収いたします。
  (日臨技生涯教育履修点数 専門教科10点) 
  (日本臨床神経生理学会認定医・認定技師 更新点数2点)

○ 参加申込み方法:下記の事項を記入の上、必ずE-メールでお願いします。

@氏名 A施設名 B所属 C連絡先 D本研究会会員の有無 
E懇親会参加の有無。

○ E-メール・アドレス: sinkei100@hotmail.com 

○ 事務局:済生会松阪総合病院 医療技術部検査課 岡山安幸  
電話0598-51-2626

○ 締め切り:2009年9月18日(金) 

主催:日本神経生理検査研究会(担当:中部地区)

共催:日本光電中部株式会社